ダーツを投げなくても上達する唯一のダーツ上達法とは…?

ダーツを投げなくても上達する唯一のダーツ上達法


もし、あなたが“今すぐに”レベルアップして今より勝率を20%あげたいと思うなら
あなたにこの手紙で秘密の全貌を全て明かしますので5分ほどお付き合い下さい。


JSDA3年連続日本代表 草薙彬人(ダーツネーム:にくきゅ~)が、

 戦績
JSDA 2005年・2006年・2007年 日本代表選手
2006年 JSDA国際交流試合 MIXダブルス準優勝
2006年 東京DJO(ジャパンオープン)ベスト4
2006年 JSFDジャパンオープンベスト8
2006年 JDAソフトティップダーツプロテスト合格
他、上位入賞・優勝多数
UkkariTriple
Darts Name: にくきゅ~
CU最高:1164
バレル:Hydra Shock
にくきゅ~モデル 13.5g
2006年JSDA国際交流試合MIXダブルス準決勝の動画

▲クリックすると、動画が見られます▲

2006年 JSDA国際交流試合 
MIXダブルス準優勝

スクエア21の取材で新田恵利さんと対談しました。(11月1日号掲載)
写真
表紙
記事

3年連続日本代表に輝くことが出来た
これまで「ひた隠しにしてきた秘密」の全てを

ついに、公開します!

なぜ、これまで秘密にしてきたのか・・・

こんにちは。草薙 彬人です。
ダーツネームの「にくきゅ~」の方が、みなさんには馴染みが深いでしょうか。


正直、このサイトを立ち上げるにあたり、私には迷いがありました。

「これは本当に公開していい内容なんだろうか?」と。


私は現在、ダーツの技術指導をメインに行っております。
ダーツの上達マニュアルを公開するときも
「これを公開することによって、あっという間に私を追い抜いていく人も現れるだろうな…。」
そういった、「恐怖感」は持ちながらも、それによってダーツが上達し
「好敵手」(北○の拳風にトモと読みますw)となって自分の前に現れる
そんな何とも言えないワクワク感と、それが少しでも業界の発展になればと思い公開しました。
実際に、もう、何人かのプレイヤーは【数字上は】私を追い抜いていってしまいました。


しかし、これは少し事情が違ってきます。
この内容はそんなものの比にならないくらい、

禁断の内容です。

なぜかというと、これは私の生命線でもあり、
そしてそれほどまでに強烈な内容だからです。


これが多くの人の手に渡り、自分よりも上のプレイヤーが手にしてしまったら、
私は、間違いなくその人に勝つことが難しくなっていくでしょう。


いや、それだけではありません。
たとえ初・中級者の人が手にしても彼らは上級者にとって「厄介な相手」になることでしょう。
もちろん同じレベル同士であれば「まず負けない」ほど、劇的なレベルアップが出来ます。


しかもこの内容は

ダーツを投げなくても誰でも身につけることが出来てしまい、
非常に再現性の高い内容ですから「厄介」なのです。


ですから、これまでにも部分的に教えることはあっても全貌を明かしたことはありませんでした。

投げなくても上達する?
そんな嘘みたいな話があるのだろうか・・・

ダーツは練習が全て。上手くなりたいならとにかく投げろ。
投げた数だけ上手くなる…。これは間違いありません。
練習なくして狙ったところに入れられるようになることはありえません。


「夜遅くまで働いているからなかなか投げにいけません」
そんなサラリーマンダーツァーも多いかと思います。
上達は練習量に少なからず比例しますから、
やはりそういった方はどうしても成長がゆっくりになってしまいます。


しかし・・・


実はたったひとつだけ、そんな時間のないサラリーマンダーツァーでも、

仕事中だろうが(仕事のミスは増えますがw)、食事中だろうが、

寝ている時間以外、いや、人によっては寝ている時間さえも練習できて

あっという間に上達しレベルアップできる練習法があるのです。


その方法とは…

戦術です。


「何だ...戦術か。」

もし、あなたが今そう感じたのであればあと数秒であなたの意識は変わります。

これから大事なことをお話しますので、焦って閉じる前にもう数秒、お付き合い下さい。


【戦術の重要性にまだ、気付いてない方はこちらを差し上げます。】

※メールにて無料レポートをお届けします。あとでゆっくりお読み下さい。

お名前
メールアドレス

※hotmali、携帯メールにはお届けできません。


あなたは戦術に対してこのように考えてはいませんか?

  • 入れる力も無いのにそんなことを考えても無駄だ。
  • まずは技術を磨くことが大事。戦術は二の次。
  • 上手くなってから考えればいいこと。
  • いちいち考えていたら投げることに集中できない。
  • 人それぞれレベルが違うのだからそんなものは意味が無い。
  • そもそもどうやって学んでいいのかがわからない。

これまでに、本やインターネットでも戦術について少しは触れているものもあると思います。
確かにセオリー的なことはそういった本やインターネットを調べれば何となくはわかるでしょう。


しかし、残念ですが、だからこそ私は戦いやすかったのです。


相手がセオリーどおりだからこそ全く恐くないのです。
セオリーどおりに私が思うところへ相手は打ってきてくれるからです。


セオリーは確かに大事です。基礎知識としては必要です。
ただし、戦術というのはセオリーだけでは成り立ちません。

【兵形は水に象る】
中国春秋時代の戦術家 孫武の「孫子の兵法書」の一文です。
「孫子の兵法書」とは孫武が、さまざまな戦争の経験から
どうすれば勝ち、どうすれば負けるのか、その法則をまとめた戦術書です。
2400年前から現代でもなお、いたるところで活用されており、
中国だけに留まらず世界各国で、歴史的に有名な多くの人が、孫子の兵法を学んだといわれています。
現代ではビジネスなどに置き換えて用いられ、今もなお広く実践されている「戦術マニュアル」です。

【兵形は水に象る】とは、軍隊は、水が地形に応じて流れを変えるように、
戦況に応じて形を変える必要があるという意味です。


ダーツもまさしく同じです。
戦況に応じて打ち方は変えていかなければいけないのです。

しかし、それがなぜ「ダーツの上達」に関係あるのか…?

しかし、戦術を学ぶことがなぜ、上達に繋がるのか?


ダーツに必要な要素は大きくわけて3つあります。

一.技術…入れる力
二.戦術…効果的な攻め方、無駄のないアレンジ
三.メンタル…緊張、プレッシャー、動揺、迷い

この3つはそれぞれがお互い、同じような比率で重要です。
技術が無ければ入らないのは当然ですが、
メンタルが弱ければいくら上手くても試合では入りません。
戦術によって相手のメンタルを切り崩していけば相手は入らなくなります。
迷いがあれば入らないのは当然ですし、ムダが多ければ上がりも遠のきます。


強いダーツプレイヤーは
この3つのどれが欠けてもダメなのです。


しかし、考えても見てください。
この3つのうち戦術とメンタルの【2つ】は投げなくても身につけることが出来ます。


普通の人は限られた時間の中で、限られた量しか投げることが出来ません。
投げに行くには時間もお金も必要です。
ダーツは投げる量に比例して成長していきますから、
投げる時間が取れない人は実際、なかなか成長が難しいのが現実です。


しかし、戦術は投げなくても「考えるだけ」で成長です。
考えるだけなら寝ている時間を除いてほとんどの時間考えられます。


つまり、「考える=練習」ですから相当な量を「練習」することが出来ます。
そのため、完成するのも早いし、レベルアップするのも早いんです。


どんなに下手な人でも、手っ取り早く力を手にすることができる
唯一の方法は戦術を学ぶことなのです。


考えるのはいつでもできます。お金もかかりません。
それに24時間ダーツのこと考えてたら楽しくないですか?


フォームや投げ方を変えたって
すぐに実践で使えるわけではありません。
なかなか結果もついてきません。


しかし、戦術は考えたその瞬間に使えます。
そしてすぐに結果もでます。


下手だからまずは練習してから…違います。
下手だからこそ今すぐレベルアップが必要なんです。


いつでも出来るから後回しにするのではなく、
いつでも出来るから最初に始めておくんです。


そして、経験を積み重ねるごとに、その強さは増していき
技術がともなってきた時にスーパープレイを生み出すのです。


ダーツを本気で上達したいと考えているのであれば
優先順位として、一番先にまずは「戦術」なんです!!


戦術は技術と違い、出来るか出来ないかではなく
やるかやらないかで大きく差がつく部分です。

砂漠のモヤシでは切な過ぎます…

技術だけ磨くのは温室のモヤシ…
いや、温室ではないですね。
技術を磨くことは非常に厳しいことですから。
砂漠のモヤシ
とでもいいましょうか。


馬鹿にしているわけではありません。
折角厳しい環境で育ったにも関わらずモヤシだったら
もったいないことこの上ないと言いたいのです。


あなたは上手くなりたいですか?それとも強くなりたいですか?


練習すれば上手くはなりますが、それだけでは強くはなりません。
強くなるためには戦術が必要です。


そして、戦術を知ることでダーツの本当の面白さ、奥深さに気付くことでしょう!
24時間ダーツのことばかり考えていたら楽しいと思いませんか?

今よりも10倍強く、そして100倍ダーツが楽しくなることは間違いありません!!

この戦術マニュアルの中身を少しだけ公開します…。

ここまで、お付き合いいただいたあなたに、マニュアルの一部をご紹介します。


この戦術マニュアルは「孫子の兵法」をベースに、私のこれまでの経験から
どうすれば勝ち、どうすれば負けるのか、その法則をまとめた戦術書となっています。


まず、勘違いしないでほしいのですが

「これと同じように打ってください」というものではありません。

それは残念ながら戦術とは言えません。
戦術とは「考え方」です。
「考え方」ですからレーティングに関係なく応用できるものです。


そして、戦術とは、レーティングの上げ方ではありません。

勝負の勝ち方です。


これを身につけたからといってレーティングは上がりません。

ただし、勝率には大きく影響を与えます。


そして、勝つためには自分の力を最大限発揮しなくてはいけません。
その最大限の力を引き出すためのメンタルコントロール術も
戦術を学ぶことで身につけていくことができます。



もう一度まとめます。

◎こういった内容はこのマニュアルには書かれていません。

  • 突然ブルに入るようになる方法。
  • レーティングが急激に上がる方法。
  • 「こう打つのが正しい」という打ち方の「正解」

◎このマニュアルで学べることは

  • どうすれば勝ち、どうすれば負けるかの法則。
    孫子の兵法をベースにダーツに置き換えた戦術論。必ず勝ち負けには勝因と敗因があります。それがわからなければいつまでたっても勝てるようにはなりません。
  • 戦術の考え方の基礎
    考え方の基礎は非常にシンプルです。そして、その基礎に基づき常に
    ●●を●●ておくことが重要です
  • 戦術と博打は似て非なるもの
    なんでもかんでもトライすればいいというものではありません。
    戦術と博打の違いについて理解を深めていただきます。
  • 圧倒的に不利な状況での戦い方
    圧倒的に不利な状況から巻き返すにはどのように考えていけばいいのかを解説しています。
    実際に例題をあげて解説しています。
  • 序盤での戦い方
  • 中盤での戦い方
  • 終盤での戦い方
    序盤・中盤・終盤と状況に応じて戦い方は変えていかなければなりません。
    それぞれの状況に応じてのやるべきこと、戦い方を解説しています。
  • 終盤の鍵を握るのは点差ではなく●●
    終盤の戦いは特に勝負を決める重要な場面です。確かに点数も大事ですが、
    それ以上に重要なことがあるのに気付いて下さい。
  • 対戦相手の心理状況の予測
  • プレッシャーのかけ方
    メンタルスポーツであるダーツで勝つためにはこういった心理戦を制することが
    重要なポイントとなってきます。
  • 100円を最大限有効に使う方法
    ダーツ代は馬鹿にならない出費です。しかし、多くの人がその100円を
    有効に活用できていません。100円から最大限の収穫を得て力に変えていく方法です。
  • 自分より格上の相手と打つときの戦術
  • 自分より格下の相手と打つときの戦術
    格上の人と打つときと、格下の人と打つときでは打ち方が当然違います。
    同じように打っていては格上相手に勝てるはずがありません。
  • 戦わずして相手に勝つ方法
    戦わずして負ける人がいます。逆に戦わずして勝つ方法もあります。それを知ることで
    戦わずして負けることを避けられ、戦わずに勝つことが出来るようになります。
  • 知らない人とのダブルスのコツ
  • リーグ戦においてのチームリーダーのあり方
    ダーツというのはシングル戦だけではありません。
    こういったことも戦い方を知る上では必要です。
  • フライト別の戦い方の目安
    自分の実力に応じても戦術の立て方は変わってきます。
    あなたが最大限の力を発揮するための戦術の組み立て方の目安を教えます。
  • 鉄壁の守りが出来る人は強い!
    闇雲に攻撃する人よりも鉄壁に守れる人のほうが強いということを知ってください。
  • 諦めないことの大切さ
    諦めていないつもりでも「無策」では諦めているのと同じです。
  • メンタルコントロール
    自分のメンタルをコントロールすることも大事ですが、
    それと同時に相手のメンタルもコントロールすることが出来るのです。
  • 適正なハンデの付け方・もらい方
    適正なハンデを知るということは、相手との実力を測るための非常に重要なことです。
  • 大会で勝つための準備と対策
    大会で勝つためには準備が必要です。体調管理は当然として、その他に気をつけるべきことを3年という長い期間、一線級で戦い続けた経験からお話しします。
  • 自分のダーツに専念出来る方法
    当たり前ですが、自分のダーツに専念せずに自分の力が発揮できるはずがありません。
    しかし、多くの人がそれすらも出来ていません。自分のダーツに専念するコツを教えます。
  • 奇襲を仕掛けるタイミングの見極め方
    的確なタイミングで行わなければ奇襲ではありません。効果も期待は出来ません。
    そのタイミングの見極め方を解説します。
  • 打つことよりも大事なことは●●●こと
    相手に打ち勝つといっても格上相手に打ち勝つことは非常に難しいことです。
    格上相手と戦うなら打つことより大事なことがあるのです。
  • 急がばまわれの意味
    言葉の意味は知っていると思いますが、ダーツでもこういったケースはよくあります。
    こんなときは回り道した方が得だというケースを紹介します。
  • 01のアレンジの重要性
  • アレンジは知っているだけでは意味が無い
    アレンジが重要だと知っている人でさえもアレンジが「活用」出来ている人は少ないです。
    アレンジの考え方やコツ、活用の仕方まで解説しています。
  • 勝負どころの見極め方
    終わった試合なら「ここが勝負どころだったな」とわかりますが、それでは意味がありません。
    試合中に「ここだ」という勝負どころの見極め方を教えます。
  • 先を読む
    将棋トップ棋士・羽生氏は10手先まで読むことが出来ると言われています。
    何万通りもある未来を読むコツを教えます。
  • 対戦前に相手を知れ
    「相手を見るとビビッちゃうから見ない」という人は見るべき場所が違うのです。
    事前に対戦する相手の見るべき場所を教えます。
  • 攻・守・攻・守ではなく攻・攻・攻・攻
    交互に投げているから普通なら攻・守・攻・守ですが、
    それが攻・攻・攻・攻に出来るならそっちの方がいいに決まっています。
  • にくきゅ~流アレンジ全書
  • 図解実践解説>br />
    クリケット・01ともに図を使い、非常にわかりやすい解説しています。

これはマニュアルの一部でしかありませんが、
こういった内容をA4 170ページにわたって解説しています。

ご推薦をいただきました。

推薦者様このマニュアルはダーツ戦術に於ける
金字塔である

とわぴ様 (東京都 35歳 ダーツ店店長)


自分は趣味が嵩じ東京でダーツ屋をやっています。
草薙氏には大変お世話になっており、ダーツの指南を受けております。
しかし今回のマニュアル
『孫子の兵法書投矢編ダーツ戦略マニュアル』
を読むにあたり、余計な感情は排除し、同業者として真っ白な気持ちで読みました。

少し自分の事を書きます。
ほんの数ヶ月前まで「戦術」というものに、ほとんど興味がありませんでした。
自分の投げたダーツが何処に飛んでいくかも判らないくらい下手なのに
「戦術」など後の話だろうと。
所詮上手い人達にHATやら馬やら出されたら終わり。
上手い人同士の戦いに「のみ」戦術は有効とさえ思っていました。


ところが、ある日転機が訪れたのです。
オンライン対戦に於いて、自分が前に勝っている相手と試合をする事になりました。
この方とは何度か対戦もしていましたし、気軽な気持ちで試合を受けました。
しかし結果は・・・・
なんとかギリギリ勝てたものの、気持ち的にはボロ負けでした。
自分のダーツが思った様に打てなかったのです。
後で理由を聞いてみました。

『あの時はAAの方が参謀に付いて指示を出していたんだよ』

これか!これが「戦術」か!
上手い人達の為ではなく「勝ちたい人」の為に戦術はあるんだ!
戦術に対する考えが180度変わった瞬間でした。


前置きが長くなりました。
戦術を「知っている」と「知らない」の差は思った以上だという事です。

今回の「ダーツ戦術マニュアル」を発売前に読ませていただきました。
そもそも戦術のみを扱った書物は日本には無いと思います。
雑誌の1コーナーだったり、ダーツ本の一部だったり。
扱いとしては自分が先に抱いていた感情の様に、技術より軽視されていると思います。
そういう意味で「戦術」のみを扱ったこのマニュアルは、
ダーツ業界への挑戦状とも考えられます(言い過ぎか?(笑))

内容は・・・
書きたい!非常に書きたい!皆さんに「戦術」の重要さ、楽しさを判って欲しい!
のですが内容を書くわけにはいかず残念です。

このマニュアルでは草薙氏が体験した素晴らしい試合に於ける
相手と自分の心理描写や、自分自身で考える事の重要さが書かれています。
ダーツのレベルや状況も自分に置き換えて考える事ができる様にも
書いてあります。

ハッキリ言って草薙氏の経験が事細かに、余すことなく赤裸に書かれています。


このマニュアルに興味を持たれた方は、少なくともダーツが大好きな人だと思います。
ライバルに勝ちたい!自分自身に勝ちたい!彼女の前でカッコイイところを見せたい!
色々な方がいらっしゃると思います。
このマニュアルはそういう方にとってのバイブル的存在になる事でしょう。

最後にマニュアルの一文だけ引用させていただきます。
『24時間ダーツのことを考えてたら楽しくないですか?』
考えるだけで強くなれるとしたら?こんな素晴らしい事はありません。
自分は自信を持ってこの
『孫子の兵法書投矢編ダーツ戦術マニュアル』
を推薦いたします。

2008年7月某日 トワピ


推薦者様このマニュアルはスゴイ!

三四郎様 (神奈川県 38歳 会社員)


ありきたりの言い方ですが、
他に言い表し方が思い浮かびません。
一気に読み切ってまずため息が出ました。
戦い方の一般的な常識である「セオリー」を紹介してくれる本や雑誌はありましたが、 こういうしっかりとした「戦術」を教えてくれるものは見たことがありません。
170P全編目から鱗が落ちまくり、でしたね。

私はヘボダーツアーですから、なかなか思うように投げられません。
ですが、セオリーではこう打つ、となればやっぱりそのとおりに狙ってしまいます。
結果は・・・
ご想像通り上手くいかず肩を落とす羽目になってしまうわけです。
入らないくせにプロみたいな真似をして、
出来もしないことを夢見て結局戦況をおかしくしてしまうなら、
「セオリー」って一体なんだろう?
そんな誰にも訊けない素朴な疑問が私の中にはわだかまっていました。

しかしこのマニュアルを読んでそんな気持ちがずいぶん軽くなったのは確かです。
自分で戦況を考えて自分にベストな一投を選び取っていくためのヒントが
このマニュアルには沢山ありますから。

私は特に「虚実編」が印象に残りました。
「勝負処の作り方」が実に解り易くて良かったです。
今まで特に不利なときには「ただ耐えて待つ」しか術のなかった私にも、 今後は相手に対して策を仕掛けていくダーツが出来るようになるかもしれません。
仕掛けていくことを想定して打てるようになれば、
不利な場面で自滅することも減って
むしろ不利な場面を楽しめるようになれたら良いなあ、などと楽しい想像は尽きません。
にくきゅ~さん、すばらしいマニュアルを本当にありがとうございます。
私はこのマニュアルを手に策士ダーツアーを目指して戦術の練習に励んでいきますね。



さて、これだけの内容のもの、正直、本当に公開していいものか迷いました。
さすがにこれだけの内容でこれだけ再現性の高いものですから、
今後の試合では間違いなく厳しい戦いを強いられることでしょう。
自らの生命線を明かし、他人にそのノウハウを与えるわけですから、
とてもじゃないですが安売りできるような内容ではありません。


ましてやこれだけの内容を教わろうと思ったら相当な時間とお金がかかります。
それ以前にこれだけの内容を教えられる人間もおそらく、そうは多くないでしょう。


私だって勝てなくなるのは嫌ですから、最初は思いっきり高い価格にして、
本気の人にしか手に出来ないようにしようかとも考えました。


でも、わかるんです。


これを手にした人は間違いなく今よりダーツが100倍楽しくなるであろうことを…。

夕方から翌朝まで語り合ってもネタが尽きないくらい、ダーツ談義に花が咲くことを…。

そんな、本当のダーツの面白さを知った人間が集まれば

もっともっとダーツが楽しくなるということを!!


勝って孤独よりも、負けて楽しいダーツもあるのではないかと。
勝負にこだわるマニュアルなのに負けて楽しいとは何事かとも思いますが…。


それでも、強い奴が目の前に現れたときが一番楽しい!
それを肌で知ってしまっている以上、
これは多くの人に知ってもらう以外にありません!!


孫子の兵法書 投矢篇 ダーツ戦術マニュアル 死生の地、存亡の地、察せざるべからず

孫子の兵法書 投矢編 ダーツ戦術マニュアル
※画像はイメージです

(ダウンロード版:A4 170ページ)
発売記念数量限定特別価格
9,800 円 ⇒6,800(ダウンロード版)

(先着100名。人数に達し次第通常価格での販売となります。)


代金引換・銀行振込・郵便振替・各種クレジットカード
でのご注文をご希望の方はこちら

※冊子版・代引きは別途送料・製本代・手数料がかかります。

ダーツ戦術マニュアルのお申し込みはこちらから

ダーツ戦術マニュアル代引決済ダーツ戦術マニュアル振込決済ダーツ戦術マニュアルクレジット決済


コンビニ払いでのご注文の方はこちら

※冊子版・代引きは別途送料・製本代・手数料がかかります。

ダーツ戦術マニュアルのお申し込みはこちらから


ダーツ戦術マニュアルコンビニ決済




【良くある質問】

本当にこのノウハウはお金を出すほどの価値があるのでしょうか?

「普通ならここで「価値あるものですよ、いかがですか?」となるのでしょうが、
今回に限って言えば価値があるかどうか半信半疑であれば買わないで下さい。
ここまでの手紙の内容で必要性を感じられなかったのであれば、
それは、もう、あなたには戦術が充分に備わっているからなのかもしれません。
また、逆にルールやゲーム内容もわからなければ戦術なんてその後の話です。
サッカーでも野球でも麻雀でも競馬でも勝負事には全てにおいて戦術があります。
しかし、なぜかダーツに関しては勝負事にもかかわらず
これまでに満足のいく戦術書らしきものはどこにもありませんでした。
私はこれを必要としている人のために公開させていただきました。
決して押し売りする気はございませんので、
本当に納得できて必要だと感じた方のみお買い求め下さい。

対象はどれくらいの人ですか?

初心者でルールやゲーム内容を最低限把握しているくらいの人からです。
上はどれくらいまでとも言えません。ただ、プロの中にも
「もう少し戦術を知っていればもっと強いはずなのになぁ…」
という人は結構います。
けどAA以上の人には…まぁ、あまりおススメしません。
あまり強くなられて勝てなくなるのも困るので。
ただ、3年連続日本代表から得た経験値分は嘘偽りの無い濃さはありますよ。

読んで上達出来なかったら返金はできますか?

本屋で参考書を買うときに、
「これで合格できなかったら返金できますか?」なんて聞きますか?
残念ですが返金保証はありません。
保証がないと嫌だという方は無理に購入しないで下さい。

あと最後に聞きたいのですが、本当に私でも出来ますか?

出来るか出来ないかというより、どこまで深く考えることが出来るかですから。
これを読んで10結果を出す人もいれば3しか結果が出ない人もいるでしょう。
成果には間違いなく個人差が大きく出るとは思います。
ただし、戦術は出来るか出来ないかではなく、やるかやらないかです。
戦術を真剣に考え、それを実践することで成果は上がっていきます。
出来るか出来ないかで言えば、日本語がちゃんと読めて、
ダーツのことを考えるのが好きな人であれば出来るはずですよ。」



ダーツ戦術マニュアルのお申し込みはこちらから


ご購入者の方から感想をいただきました!

ご購入者様戦い方を知れば、上手な相手にも勝てる!

m-nakajima様(埼玉県 46歳 会社員)


やっとCCフライトの自分には、戦術の重要性は理解しつつも、
まだ思ったところへは飛ばせないのだから、
今はまだ、もう少し腕を磨いてからと思うところが多かったです。

しかし、このマニュアルは非常に学ぶところが多く 
明日にでも役に立つ考え方があることに気づかされました。


それは、対戦相手はやはり人間であり、自分も相手も100%ではないということです。

ダーツの技術には、当然ながら上手下手があります。 しかし、
上手いから必ず勝つ、下手だと絶対負ける、というわけではないわけですね。

・ 確率的には低くても付け入る隙は皆無ではない。

・ 圧倒的な勝率を誇っていても、ちょっとした油断が負けを呼んでしまうこともある。

ということに気づきました。


今までも、自分より上手な方と対戦し、数少ないながらも勝った経験があります。
上手な方を相手にすればそう簡単には勝てないのは当たり前ですが、
皆無ではありません。 今までそれは偶然だったのかもしれませんが、
このマニュアルは必然に変えてくれると私は思いました。

数少ないチャンスをモノにすれば勝てるかもしれないと思うことは
誰でもわかることですが、そのチャンスは自分から生み出すことも可能だ

と思えるマニュアルです。


孫子の兵法を学んだことはありませんが、
そのフレーズはいくつか聞いたことがあります。

このマニュアルでは孫子の兵法書になぞらえながら解説していますので、
自分も試合の時、対戦の時、このフレーズを思い出すことが出来れば、
少なくとも無駄な負けは防げると思います。


「戦わずして人の兵を屈するは、善の善なる者なり。」

「故に善く戦う者は、人を致して人に致されず。」

「戦いの地を知り戦いの日を知れば、則ち千里にして会戦すべし。」

いくつかを引用させていただきました。
内容を知れば当たり前と思うものもあります。
しかし、それらを知らずに流されて戦うより知っていた方が有利となることは
疑う余地がありません。


今まで勝てなかったライバルは、よく見るといつも決まった攻め方をしているかも。
また、意外とせっかちで、こちらがのんびりしているとイライラする性格かも。

彼との技術の差を埋めるのは、彼以上の練習量を必要とするかもしれません。
しかし、戦い方を知れば、明日は勝てるかもしれないのです。
そう思うに足りるマニュアルだと思いました。

ただし、これを読んですぐに勝てるかというと、まず無理でしょう。
なぜなら、それはマニュアルに書かれた内容をまねしているだけで、
自分にあった戦い方では無いからです。
確実に言えることは、これを知らずに練習し試合に挑むより、知って練習し,
その上でさらに経験を積めば、 その経験から生み出された戦術により
確実に強いプレーヤーになることでしょう。


ダーツが終わった後、
携帯サイトを覗いては、その数字に一喜一憂している方へ。
ダーツはもっと奥が深くもっと楽しいものです。
それに気づかせてくれるマニュアルです。


最後に・・・これだけのボリュームを書き上げた草薙さんへ
その労をねぎらうととともに感謝の意を表します。


ご購入者様強そうでもないのに負けない嫌なオヤジを目指します

ざきっち。様(熊本県 43歳 技術職)


当初、孫子の兵法書になぞらえて ダーツの戦術を説くと聞いた時には、正直 「なんかこじつけっぽくなっちゃうんじゃないの~」 と感じていました。 が、実際マニュアルを読んでみると、上手くダーツに内容を
転換できているなと関心しました。

実際のゲームでの進行に合わせてのクリケットの解説はわかりやすく
考え方の参考にしやすい印象を受けました。
「点数よりも●●」これも目から鱗。すぐに実践できます。
01のアレンジについても即効性がありますよね。

ただ暗記するだけじゃなく、なぜこのアレンジなのかを考えながら。
予測すること、常に考えておくことの大事さ。

シュミレーションやイメージトレーニングならいつでもできます。
若いときと違って時間も費用もあまりダーツ(を投げること)に割けない
自分にとっては大変良い教本になりそうです。

強そうでもないのに負けない嫌なオヤジを目指します。



ダーツ戦術マニュアルのお申し込みはこちらから



最後に

これまでに2000人以上もの方にダーツマニュアルを購入していただき、
様々なアドバイスを行ってきました。


しかし、みんなが気にするのはレーティングが上がったとか下がったとかばかり。


別に気にすることは悪いことではないですが、
その数字のせいなのか、ダーツの「本当の面白さ・奥深さ」に気付かない人が
あまりにも多いことに寂しく思っていました。


戦術やアレンジを酒のつまみに朝まで語り合う…


これがどれだけ楽しいことか、多くの人に体験して欲しいと思う。


そして、技・知・心、全てを兼ね備えた強いプレイヤーになってください。


最後にあなたに贈りたい言葉があります。


「成功は誰にも約束されていないが、成長は必ず約束されている」


私の好きな言葉です。

あなたのダーツライフがより楽しいものになることをお祈りします。


にくきゅ~


ダーツ戦術マニュアルのお申し込みはこちらから


弊社に情報をお送りいただける場合は
下記のプライバシーポリシーにご同意いただけたものとみなさせていただきます。

特定商取引法に基づく表示プライバシーポリシー


Copyright © 2008 うっかりトリプル All Rights Reserved. powerd by infoplate
dummy dummy dummy dummy